2018年5月8日火曜日

メイク用品を思いっきり断捨離、でも増やしたダイソーのモノ。

皆さん、マスカラの寿命ってどの位か知っていましたか?
美容院の雑誌で確認したら2ヶ月でOUTなんですって。
エッ!あのマスカラ、いつから使っていたんだっけ?
少なくても4年?
毎日は使わないし、お休みの日に出掛ける時ぐらいしか使わないし、
ひと月に一回か2回くらいとなると、そう簡単には無くならない。


マスカラはダイソーの¥200のモノに切り替えました。
ネットでも評判が良いけど・・・。
まずは透明のモノを試し買い。これなら毎月替えても・・・。


ついでにメイク用品も断捨離決行。
クリスマスの限定セットなどに入った、
どう見ても自分には合わないで使わなくなったモノ、
紅筆で使えるかなと思った残り少ないリップ。
ポーチ3個分を断捨離ました。
だけど、新たにチークを入れる習慣を加えました。
本当に必要なモノはそんなには無かったかな?



2018年5月6日日曜日

無印のファイルボックスがセリアに替わった日、洗面所改革。

洗面所のゴミ箱、なんか気になりませんか?
浴室のゴミとか、コットン、湿布とか
見た方が困ってしまうようなモノが入ります。
ゴミ箱を蓋つきにするとかも考えたのですが重くなりそうだし蓋も汚れそう。
このゴミ箱、洗面所の下にINしてみようか。
洗面所の横にある洗濯機で使う洗剤もここに置こうかな。
そうだ、整理収納アドバイザーが皆、勧めている無印のファイルボックス使ってみよう。

今は、たまたま良品週間。
車で2つ離れた市にあるショッピングモールにGO。
ショッピングモールに着いたのだが無印の店が無い。
この前、此処を通った時に看板を見つけたけど。無い。
靴下を買った店で聴いたには「無印さん、少し前に閉店しましたよ。」
同じショッピングモールで偶然見つけたセリアのハンドル付きのカゴ、
なんか使えそう。




なんとなく、窮屈そうだけど全部入るじゃん。







ゴミ箱もINしました。
となりに洗剤、ストックも収まりました。


以前はこんな感じ。
これらも断捨離対象になりました。

2018年4月29日日曜日

ニトリ、リターンと「とりあえず袋」を断捨離。




久しぶりにお値段以上のお店に行って来ました。
今回は風呂の蓋と洗濯カゴを新調しました。
風呂の蓋、防カビはっ水コンパクト風呂蓋¥3,973。
洗濯カゴ、ワイヤーバスケットキャリー¥1,658。
合わせて¥5,631。チョット高かったかな?



生活ゴミの収集では出すことの出来ない大きさなのでリサイクルセンターに持ち込む事に。ついでに使わなくなったハタキと蓋つきバケツも、お疲れ様です。


断捨離対象の風呂蓋は以前の風呂蓋が強制断捨離にあったのを期に5年位前ですがアマゾンで購入。白が良かったのですが欠品だったのでグレーで妥協。防カビ仕様でもアチラコチラにカビと思われるモノが発生したのでリターンする事に。やっぱり、白がいいよね。
最初は息子のオムツ入れだった洗濯カゴは持ち手も取れて汚れても思い入れがありましたがリターンします。


冷蔵庫の横に鎮座している青い袋は「とりあえず袋」です。
元々は保冷バッグでした。
バーベキューをする時には重宝していましたが、いつの間にかこの場所に鎮座。ルンバをかける時には「重っ!」と言いながら、どかしていました。


これだけ、入っていたら重いはず。
インドに行った時の旅行のしおり、使えそうと思った空き箱。手前は安室ちゃんのCD、聴きたいと思って購入したはずなのに何故かプチプチに包まれてココに。
ほとんど断捨離しました。



家族3人を鑑定して貰った鑑定書。
もう必要無いかな。
今度、お焚き上げしてもらおう。

2018年4月9日月曜日

実家の断捨離を考える・・・。どうしても「そのうち。」


ダンナの実家には年に数回しか行く事はありませんが
重ねられたモノ、モノ、モノ。
元々は広い家だったのに行くたびに狭くなっていくような。

SpicaはBS朝日の「ウチ、断捨離しました!」に応募してみました。
(宝クジも買わなきゃ当たらない。)
実家の断捨離は社会問題にもなっている事もあり、
ディレクターさんの目に留まり連絡がありました。
怒られる事を覚悟で義母にTEL。
「息子たちにゴミ屋敷って言われるし。」(Spicaは言ってない。)
「最近は人を招べなくなって。」(わかるなぁー。)
「断捨離しなくてはと思っているのだけど。」(断捨離という言葉を知っていた。)
義父の介護、日々の自分自身の通院、食事の支度で日常が過ぎて行くという事。
「もう少し若いときに片付けておけば良かったのだけど。」(みんな、そんなものです。)

「ウチの家ならともかく勝手にヒトのウチを応募するなんて何事か!」
ダンナが怒るのも無理もない。Spicaも連絡があるなんて思ってなかったんだもん。
義母の健康不安もあり、せっかくのチャンスだったのですがお断りする事に。
一生懸命、応募しても落選した人やBS朝日の人にも申し訳ない事をしました。

「気にかけてくれて嬉しいよ。」
義母は素直な性格の人でした。
「そのうち、やらなくてはと思っているのだけど。」
Spicaも「そのうち」がきたら気持ちよく手伝ってあげようと思う。
Spicaも「そのうち」と先延ばしにしている事、たくさんあるなぁ。
まずは「Me First」


もう一度、「実家の断捨離」を読んでみよう。
義母もSpicaが断捨離に出会った年に断捨離に出会えていたら、
忙しく生活している中でも季節の花を絶えず活けている美意識のある人、
きっとスゴイ断捨離アンになっていた事だろう。

2018年4月1日日曜日

「心を洗う断捨離と空海」と「Me First」


 やました先生の新刊本、「心を洗う断捨離と空海」は読まれましたか?
 Spicaは早速の購入でした。テーマ的に歴史は苦手。
 空海って、聴いたことあるけど・・・。
  積読になるかもと思っていたのですが案外と読みやすく読書に慣れている人なら2時間くらいで読めるのでは。
ゆっくり、ゆっくりと読み始めたSpicaでも3時間掛からなかったと思うのです。
空海の事以外にもヨガの事、合気道の事、ミニマリストとの違い等、わかりやすく書かれています。
もう先月の事になりますが「心を洗う断捨離と空海セミナーin Tokyo」に行って来ました。
同じ場所で川畑先生の講演とおのころ先生との対談が午前中にあって映画で言えば三本立てのような一日でした。講演の最後にやました先生と永田先生のサインが入った本を配って下さいましたが嬉しいけどSpicaはすでに購入済み。二冊、あってもな?断捨離の関係で知り合った人に郵送することに。もちろん、この日に戴いたサイン本はSpicaの手元に、2回は読んだ本をお譲りしました。(コレってMe First?)


「届いたよ!」と連絡を受けた時は川越大師喜多院の桜の下。
いつになく賑わった喜多院でした。
今年、本厄のダンナと四月から異動になる息子のために祈願してもらいました。

2018年3月5日月曜日

やました先生のセミナーに参加しました。


[家事の断捨離]取り戻そう、モノに取られた時間・空間・エネルギー
に参加しました!
断捨離セミナーに参加するのは久しぶりです。
自分にとっての家事とは?
好きな家事は?
普段、気にもとめないでやってきた事を考察するのは楽しかったです。
頭家事、心家事、体家事。
知らないうちにもたらした煩雑さを断捨離。
必要なモノを選び抜く、大切さ。

袖触れ合うも多生の縁と言いますが、
お隣にいらした女性は小5の男の子をかしらに4人のお子さんがいるお母さん、
それだけでもSpicaから見たら国民栄誉賞モノ。
その上、お仕事をされて家には80代のおじいさんと犬もいるらしい。
自分の甘さを感じた日でもありました。


会場に行くまでに乗車したゆりかもめから見た景色。
海なし県に住んでいるSpicaにとって観光気分。
セミナーが終わってからは大急ぎで帰路に、
だって「ファイナルカット」見たかったんだもん。
この日は有給を取って良かった。


2018年2月25日日曜日

4つ断捨離して3つ増やす。ダンナさんへのプレゼント。


誕生日を迎えたダンナの為に頼んだプレゼントがやっと揃いました。
彼にとっては特別な意味のある歳なので少し奮発しました。
なんでも、保険会社の話では男性の10人に1人は60歳を迎える事ができないそうです。



 家族が揃った週末に誕生会をささやかながらする予定でしたが肝心のプレゼントを調達出来ないでいました。
「そうだ、ネットで探してみよう。」
「ロックグラスで割れにくいモノを探しています。」
Yahoo!掲示板に書き込んでみたら返信がありました。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/select-mofu-y/
1番最初に返信をくれた業者さんのリンクにつながるはずです。
注文したら即日に送られて来ました。配送料も無料。次に何かあれば是非と思っています。1月の終わりにはダウンしてしまい、2月に入っても買物に行く元気が無かったのでホントに助かりました。

今は食器棚の下から二番目のSpicaの身長では見上げる位置に並んでいます。
なんで3個なのか、ダンナは時には気分によって違うグラスで飲みたいそうです。
名前入りとかも考えたのですがお客様にも使ってもらえるように、あえて専用にはしませんでした。


今回、手放したモノ。
オマケで付いてきたグラス2つ。
あまり使わないガラスのコップ。
新しくドンブリを購入したので不用になったドンブリ。
今まで、お疲れ様です。